共和化工株式会社

水ビジネス環境技術

Company View Point 1959年、高濃度の水処理事業者として誕生して60年。
常に新しい技術開発と研究で日本の環境保全に貢献してきました。
2002年に水処理後に排出される汚泥や生ごみ等のバイオマスを肥料化する環境リサイクル事業をスタートさせ、今まで培ってきた水と土の経験をもとに、これからも地球環境の保全に全力で取り組んでいきます。
代表者名 吉村 俊治
創業 1959年
設立 1959年
資本金
1.0億円
売上高
100.1億円
従業員数
196人
グループ会社数 関連会社 3社
今後の展望 当社は創業から60年以上、公共下水や一般・産業廃棄物処分場の排水、食肉センターの高濃度排水等の施設の設計・施工・維持管理を行っています。
微生物のはたらきにより、川や海の水質保全並びに堆肥化技術を通した資源の再資源化に努め、人々の暮らしの安全を確保してまいりました。
私たちはそこから、事業を通じて自然と共生する農業へのアクセスを目指し、事業体制も「直線型」から「循環型」へ移行してきました。
排水処理から汚泥の再資源化、農業から食へと繋げる取り組みを全社一丸となり行っていきます。

「Challenging a SUSTAINABLE future ー 未来に向けた暮らしへ ー」というテーマを掲げ、
環境リサイクル企業としてできる未来を見据えた事業活動を行ってまいります。
特長・強み 共和化工グループは創業以来「自然の水を取り戻す」を信条に、
公共下水、一般・産業排水を始め、食肉センターから排出される高濃度な汚水を処理するため、
施設の設計・施工・維持管理を行い、公害防止と環境保全に努めてまいりました。
現在では、下水汚泥をはじめとしたバイオマスを再資源化し、農業と食へとつなげる取り組みを全社一丸となり行っています。
本社所在地 〒 141 - 0031
東京都品川区西五反田7-25-19
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