自動車部品2(車体・外装)自動車
| 日程 | イベント名 | 内容 | 対象卒業年度 |
|---|---|---|---|
| 26年08月27日~ | 28卒限定イベント【先着3名】自働化の仕組みを構築する。産業機械×PLC制御体験<メカトロエンジニア> | 今回のワークでは、産業用直交ロボット(アクチュエータ)を組み込んだ実践的な制御開発に取り組んでいただ... | 2028年卒 |
| 26年09月03日~ | 28卒限定イベント【先着3名】自働化の「目」を創る。工業用カメラ×画像処理アルゴリズム構築体験<IoTエンジニア> | 今回のワークでは、工業用カメラを用いた「画像検査システム」の設計・開発に挑戦していただきます。 ・... | 2028年卒 |
| 26年09月10日~ | 28卒限定イベント【先着10名】最新の設備×あなたの視点。化学の“謎解き”に挑むR&D戦略ワーク〈研究開発〉 | 今回は、実際にあった不具合事例をテーマに、SEM(走査電子顕微鏡)、FT-IR(赤外分光光度計)、マ... | 2028年卒 |
28卒限定イベント【先着3名】自働化の仕組みを構築する。産業機械×PLC制御体験<メカトロエンジニア>
- 募集人数
- 3名
- 申込締切日
- 08月16日
今回のワークでは、産業用直交ロボット(アクチュエータ)を組み込んだ実践的な制御開発に取り組んでいただきます。
・課題の提示(設計要件の確認)
提示された動作や障害物などの周辺環境の条件を整理し、必要条件を定義。
・制御ロジックの設計
産業用直交ロボットと周辺機器をどう連携させるか。PLCを用いた動作アルゴリズムを構築。
・実機プログラミングとデバッグ
あなたの組んだプログラムで実際に設備を駆動。理想の動作を実現するためのデバックを繰り返す。
*先輩社員から都度フィードバックを貰い、改善を繰り返す!
・成果発表
ワークの成果報告、取り組む中での課題点・改善点などの発表。
| 対象学科系統 | 機械力学・制御知能機械学・機械システム設計工学・機械機能要素・トライボロジーシステム工学制御工学電力工学・電力変換・電気機器電子デバイス・電子機器構造物の計画・設計 |
|---|---|
| 対象卒業年度 | 2028年卒 |
| 実施期間・日数 | 2026年08月27日
~ 2026年08月28日 2日間 |
|---|---|
| 実施形式・場所 |
対面 〒 472 - 0006 愛知県知立市山町東並木北22番地4 |
| 服装・持ち物など | 私服参加OK。(スカート・サンダル・ヒールNG) |
| 特長 | 【このワークの“尖っている”ところ】 用意されたプログラムを実行するだけの「操作体験」ではありません。 「いかにタクトタイムを縮めるか」「どうすれば安全かつ滑らかな軌道を描けるか」。 PLCで狙い通りの動作を実現するという、自働化設備開発の最も泥臭く、かつ最もクリエイティブな工程に挑戦していただきます。 |
| 参加者の声 | ★実際の設備を使用して自分でワークを進められて楽しかった ★先輩後輩の関係性の良さも見れて良かった ★実際の働く現場を見れてイメージがわいた |
| 会える人物 | ベテランエンジニア中堅・若手エンジニア |
| 選考の有無 | 無 |
| エントリー方法 | 会員制マイページよりイベント予約をお願いいたします。 エントリーボタン押下 ↓ 会員制マイページの登録&イベント予約 |
| 連絡先 | 株式会社槌屋 総務部人材開発課 採用担当 TEL:052-331-5451 e-mail:Jinzai@tsuchiya-group.co.jp |
28卒限定イベント【先着3名】自働化の「目」を創る。工業用カメラ×画像処理アルゴリズム構築体験<IoTエンジニア>
- 募集人数
- 3名
- 申込締切日
- 08月20日
今回のワークでは、工業用カメラを用いた「画像検査システム」の設計・開発に挑戦していただきます。
・検査要件の分析
検出したい不具合(傷、汚れ、異物)の特性を分析し、目標とする検知精度を定義。
・光学環境のセッティング
工業用カメラと各種照明機器を使い、最適な画像を撮るための環境を構築。「見える化」の難しさと面白さを実感できる!
・アルゴリズムの開発
取り込んだ画像に対し、最適な画像処理プログラムを作成。実際の検査工程で通用する精度の高いシステムを構築。
*その都度先輩社員からフィードバックを貰い、改善を繰り返す!
・システム評価・発表
構築したシステムをテストし、その精度と工夫したポイントを報告。
| 対象学科系統 | ソフトウェア情報学基礎感性情報学・ソフトコンピューティング知能情報学知覚情報処理・知能ロボティクス生体生命情報学システム工学制御工学通信・ネットワーク工学 |
|---|---|
| 対象卒業年度 | 2028年卒 |
| 実施期間・日数 | 2026年09月03日
~ 2026年09月04日 2日間 |
|---|---|
| 実施形式・場所 |
対面 〒 472 - 0006 愛知県知立市山町東並木北22番地4 |
| 服装・持ち物など | 私服参加OK。(スカート・サンダル・ヒールNG) |
| 特長 | 【このワークの“尖っている”ところ】 用意された画像データを処理するだけの「プログラミング体験」ではありません。 「ワークの傷を浮き立たせるには、どの角度からどの色の照明を当てるべきか?」 撮像(ハード)と解析(ソフト)の両面から、プロのエンジニアと共に「不具合を発見する仕組みづくり」に挑戦してください。 |
| 参加者の声 | ★実際の設備を使用して自分でワークを進められて楽しかった ★先輩後輩の関係性の良さも見れて良かった ★実際の働く現場を見れてイメージがわいた |
| 会える人物 | ベテランエンジニア中堅・若手エンジニア |
| 選考の有無 | 無 |
| エントリー方法 | 会員制マイページよりイベント予約をお願いいたします。 エントリーボタン押下 ↓ 会員制マイページの登録&イベント予約 |
| 連絡先 | 株式会社槌屋 総務部人材開発課 採用担当 TEL:052-331-5451 e-mail:Jinzai@tsuchiya-group.co.jp |
28卒限定イベント【先着10名】最新の設備×あなたの視点。化学の“謎解き”に挑むR&D戦略ワーク〈研究開発〉
- 募集人数
- 10名
- 申込締切日
- 08月27日
今回は、実際にあった不具合事例をテーマに、SEM(走査電子顕微鏡)、FT-IR(赤外分光光度計)、マイクロスコープといった設備を駆使して、グループに分かれてその原因を突き止めていただきます。
・不具合事例の検証
実際に発生した製品トラブルのサンプルを観察。何が起きているのか、グループで現状を把握。
・分析戦略の立案
「FT-IRで表面の付着物や成分変化を追うべきか?」「SEMやマイクロスコープで微細な亀裂を探すべきか?」
原因究明のための「分析プラン」を組み立てる。
・精密測定の実行
あなたがナビゲーター役となり、先輩社員がその指示に従って機器を操作。測定結果を目の前で共有し、共に読み解く。
*先輩社員から都度フィードバックを貰い、改善を繰り返す!
・成果のプレゼンテーション
得られた複数のデータから、根拠に基づいた原因を特定し、成果を発表。
| 対象学科系統 | ソフトウェア情報学基礎感性情報学・ソフトコンピューティング知能情報学知覚情報処理・知能ロボティクス生体生命情報学システム工学制御工学通信・ネットワーク工学ナノ・マイクロ科学生物分子科学形態・構造有機化学分析化学環境関連化学機能物質化学合成化学生体関連化学高分子化学繊維材料機能材料・デバイス有機工業材料材料加工・処理構造・機能材料複合材料・物性化工物性・移動操作・単位操作反応工学・プロセスシステム生物機能・バイオプロセス触媒・資源化学プロセス農学応用生物化学応用微生物学 |
|---|---|
| 対象卒業年度 | 2028年卒 |
| 実施期間・日数 | 2026年09月10日
~ 2026年09月11日 2日間 |
|---|---|
| 実施形式・場所 |
対面 〒 472 - 0006 愛知県知立市山町東並木北22番地4 |
| 服装・持ち物など | 私服参加OK。(スカート・サンダル・ヒールNG) |
| 特長 | あえて、学生の皆さんに「機器の操作」という作業はお願いしません。 操作は、その道に精通した先輩社員が「あなたの指示」に基づいて代行します。 皆さんに集中してほしいのは、「どのデータを組み合わせれば、真実が見えるか?」という戦略立案。 オペレーターではなく、一人の研究開発員として、原因究明に挑んでください! #研究開発 #SEM #FT-IR #マイクロスコープ #化学分析 #ロジカルシンキング #愛知で働く #昼食付 |
| 参加者の声 | ★何をどのように測ったらよいかを考えることを体験でき、非常に充実した内容だった ★想像していたよりも社員の方々の仲が良かったのが印象的だった ★仮説・分析・検証の流れを体験することができ、現場で必要な力を感じることができた ★実際の事例に基づいてで異物検査を行うことは実践的でとても刺激的だった ★会社の方々の雰囲気がとてもよく人間関係で悩むことが少ない環境ストレスを抱えることが少ないように感じたのでとても魅力的だった |
| 会える人物 | ベテランエンジニア中堅・若手エンジニア |
| 選考の有無 | 無 |
| エントリー方法 | 会員制マイページよりイベント予約をお願いいたします。 エントリーボタン押下 ↓ 会員制マイページの登録&イベント予約 |
| 連絡先 | 株式会社槌屋 総務部人材開発課 採用担当 TEL:052-331-5451 e-mail:Jinzai@tsuchiya-group.co.jp |